| <実際の流れ> |
| (1) |
まずは、漢方医学に根ざした、問診・望診・聞診をしっかり行い、漢方薬を選択します。 |
| (2) |
選択した漢方薬が適合するかどうか、反応点(病の異常がでる特有のツボ)で病を36種類に分け確認します。併病の確認と本治と標治など、治薬方針がよりはっきりします。
適合が確認されれば、入江式4分画によって再度適合の確認をします。 |
| (3) |
気功による全体診によって、副作用による経気の乱れがないかの確認をします。 |
| (4) |
漢方薬やサプリメントは、年齢や体質によってお一人お一人で感受性が異なります。
1日分以内でその方のお体に合った最適な量を確認し、漢方薬を紹介します。
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お客様の現在の状態を判断するため、カウンセリングの一環で行っております。
そのため別途費用が発生することはございません。 |
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一連の流れで服装の脱着や、お体に触れるなどの行為はございません。 |
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遠方ですぐにご来店できないお客様も、お気軽にご相談ください。 |